COSMETICS

化粧品分野

粒子の均一性がもたらす可能性を、処方、使用感、品質の観点から確かめ、製品化へつなげます。

化粧品分野のイメージ

担当法人

株式会社TachiBANA

化粧品・医薬部外品の企画から、試作・評価、製造方法や装置の検討まで、
必要な段階からご相談いただけます。

  • 化粧品・医薬部外品の企画
  • 試作・評価・受託製造
  • 製造方法と装置の検討
粒子の均一性を生かした化粧品開発のイメージ

粒のばらつきに合わせる状態から、
      狙った粒を確かめる状態へ。

既存の方法をそのまま前提にせず、膜を通して粒をつくる方法を検討します。
粒子の大きさ、処方、使用感、品質を比較し、製品化へ進めるための条件を探ります。

一般的な乳化

クロスフロー膜乳化による微細粒子

一般的な乳化とクロスフロー膜乳化による微細粒子の比較

使用感や品質への影響は、処方・原材料・装置・製造条件によって異なります。

技術資料

クロスフロー膜乳化技術が、何故、化粧品開発で重要なのかを説明します。

化粧品技術資料 1ページ目
化粧品技術資料 2ページ目
化粧品技術資料 3ページ目


仮処方・製品のご提案

掲載内容は検討用の仮処方・製品提案の参考例です。

化粧品技術資料 4ページ目
化粧品技術資料 5ページ目
化粧品技術資料 6ページ目
化粧品技術資料 7ページ目
化粧品技術資料 8ページ目
化粧品技術資料 9ページ目
化粧品技術資料 10ページ目
化粧品技術資料 11ページ目
化粧品技術資料 12ページ目

実際の処方とは異なります。処方、原材料、装置、製造条件によって結果は異なり、効果・性能を保証するものではありません。


ODMのご提案

事業化に向けた連携体制と投資戦略の提案です。

化粧品技術資料 13ページ目

化粧品・医薬部外品の製品化について
ご連絡ください。